たしなみと怪談!
昨日の続き(消しちゃったけど)!
僕は、たしなみが出来ない。
例えばお酒の席、丁度いいホロあい気分が味わえない。
ポイントが少な過ぎるからだと思う。
呑み足りないか、呑み過ぎかのどちらかに分かれてしまう。
今は大人になったから、お酒が呑めるが、ヤングだった頃、シンナーを多少たしなんだ。
田舎だから、娯楽もなく、普通にたしなんだ。
笑えるのは、シンナーって、ドラッグでもなく塗料!!!!!
恥ずかしい限りです。
何故、こんな言わない方が良い事を離してしまうのは、何故なんだろう?と思う。
僕や、僕の前世代では、なかった事にして欲しい、事が有りすぎて日常的行に。
僕は、まぁ、昔の話だし、いいじゃないか、というだけで。
ヘボイ話(笑われるのは)は自分だけでOK!
で、塗料か〜〜〜〜。
真似は絶対ダメ! 辞めて下さい!
僕的には、あまり切なくないし、子供がいたら大事件だから(笑)
なのに、言わない方がイイ事実をガラス張りのブログで、話すのは、ちょっとだけ、秘密がある。なぜなら、うまれてこのかた、恥かし過ぎる事件の一位からだ。
で、今日の仕事。
いくつかの成功の反面、泣く程意思がしんどかった。
その後、ある写真集の打ちあわせと、写真集の打ち合わせが2本。そのたもろもろの相談や、ボランティアの仕事。
話は飛び。
あまりの字数の関係上、詳しくは書かないけどど、この季節なので、怪談話を一席。
青春時代、毎年訪れていた信州。
そこへ着くときは、まあ大体が夜中。
僕の助手席は、親友の高橋君。
後ろは、モチダ君のカップル。
電気もない、山道を登って行く最中、イトコからきかされていた、「首つりの松」近告いでてきた。「「あの松だぁ〜〜〜!!!!」と始めて彼らに案内しながら、叫んだ。
すると、後ろの座席から友人の彼女から、予想も出来ない言葉が!!!!!!!!!!
「私、みちゃった!!!!』
何を???????という同時に屋根を強く叩いた。
「ぎゃ〜〜〜〜〜〜」だって!!!
助手席の友人も、この話は、作り話と知っていたから、鍛え抜かれた腹筋(ウソ)がちぎれそうそうになった。
彼女は蒼白。
「あの〜〜〜〜全部、作り話なんだけど」、っと言う事は出来なかった。
というより、しなかった。
楽しみをずっと取って老いたかったから(^^;
それより、なんでもないところで、何見たの?
あんたが、一番、怖いよ!