あれは、ハリなのかなぁ?
昨日、ハリに行ってきた。
違った、例の眼科だった。
先日も触れたが、眼科なんだけど、目を通しカラダ全体を総合的に見てくれる。
そして、生な人間同士のこともあり、なかなか距離をつかめなかったが、
慣れたせいもあるのか怪しく感じない(^^;
うつぶせになっていたので、見る事は出来ず、先生と看護婦との会話と、
背中の鈍感な感覚だけが頼りだったが、
途中から、気持ちよすぎて、半分眠ってしまって、ハリかどうかさえも聞く事も出来なかった。凄い温泉とか、マッサージとかにかかったようです。
もう、カラダはどこかに旅立ったようで、ハリだかどうでも良くなった(笑)
この感覚は、うまいメシを食ってる最中に、能書きなんかいらない。
ただ、「うまい!」と思うので、十分だ! と思う感じに似ている。
(僕が食事の事をいうと、説得力が全くなくなってしまうけれど!(^^;)
おかげで、予期せぬ程に若返った。
出来れば、その後、10回続けてやって、3日くらい眠り続けたかった程です(笑
すると、十代かな?
せっかくだから、50回続けて、煙のようにドロンという手もあるかも(笑)
でも、あれは、一体ハリだったのか、やっぱり気になります!