審査会、二日目。
今日は、審査会、二日目。
朝一から自分が受け持つチーフの審査もあって、早めに到着。
その部門の審査は、事なきを得て終わるが、それは、忙しさの序章。
めちゃくちゃな忙しさ。
しかし、心のかかは、ミャンマーの事や中国の地震の事が、離れない。
無効力の自分に、また向かい合う。
全く、逃げとも言える行動。
ただ、祈るだけ。
そして、審査は無事終わり、そのまま何人かと呑みに直行。
事務所には戻れなくなるし、家に着いたのも、たった今。
楽しい時間だったが、底の思いは、交錯するだけ。