古屋さん、また合う日まで。
とうとう、日本を離れてしまった、古屋さん。
その期間、少しだけしか合えなかったのが、なんとか寂しい。
最終日の夜、恵比寿のビアガーデン。
込んでて入れませんでしたが、そのまま、山手線で新宿へ。
かみさんのご両親と、うちに家族。
今頃グアム島。
羨ましいのが半分。
連絡も無いし、ただ、クラゲとか、変な虫とか、さされないかと、いろいろ心配。
同じく、僕はとんでもない事をしてしまったから。
これ以上、頭を下げられない程下げましたが、たりないと想う。
なにより僕が悪いおもうから。
自分はどうなんであろう?
生きていていいのだろうかとさえ、思う。
いろいろ考えて来たら人のいために出来る限りの、事をしようと思っていた。
自分の事、最近の親父の事、友人の事、全ての事は、そこに繋がるだろうと思う。
自分の事はともあれ、親父への悪口に抵抗はしないけれど、
もう、涙は、残っていないように、思う。