いくつかの重要な事。
もう、何度も書いて、時間も差し迫っていますが、
僕のG/Pの個展の案内状が届くまでまったく、間に合わない状況です。
厳密には、9/5の5時から内覧会、7時からオープニングを行います。
僕からの案内を受けたといってくれたら、入れるようしますので、
案内状がなくとも、言い伝え下さい。
まだ、制作は、終っていなく、問題もあると思いますが、
グラフィック・デザイナーが、立ち向かう姿勢を、
通常の仕事とありかたをそのまま、貫きました。
なので、とても、抽象的な事は多いと思いますが、現在進行の僕のありかたを、
通す事になりました。
作品への誹謗中傷は、そのまま受け止めます。
ただ、デザインが、アートの文略から、孤立している事は不自然と感じてますし、
キュレーターのかたがたの意見も聞こうと考えています。
それは、コンセプトでつくられていない事。
日本は、元々あった考え。
しかし、意図や概念はそこにある。
僕はアーティストではないので、評価基準も委ねるばかりです。
言える事は、まったくスマートではなく、
自ら会場に沿った新たな新作を、課せ這いつくばって、創作した事は間違いないです。
ペイントでもなく、ドローイングでもない、凝った印刷という手段と、
シルクスクリーンという、やっと、のこっているような、方法。
すべての価格は、安いと感じるかもしれません。
二つの大きなシルクスクリーンは、一点ものなので、
それなりの、価格になってしまいます。
今週の金曜の夜、松江泰治さんのオープニングで再会するのが、楽しみ。
松江さんの、あの笑顔を見るの楽しみ!
また、清水さんは、関係を無視し、すべてに豊だから、強いコトバを感じる。
そして、人は、正直で、思いっきり楽しいか方。
AKAAKA発売されるいう、「CELL」の写真集も楽しみ。
その2。
ちょっと、時間はあいていまいまいたが、親父が2度目の手術受け、無事だった事。
仕事上、家族を中心にいろいろ迷惑ばかり掛けましたが、一安心。
ちょっと、心配なのは、特に夏だから、水分補給をなにが何でもしなければ、
いけないのに、その肝心なところが自分勝手で、適当なところ。
しかし、医学は、凄い。
で、僕は、最近気付いた。
人間は、「生まれもって、その人の器の大きさがきまっている」のではないかと。
あとは、濃度の話なんじゃないかと。
僕は、器小さいぞ!(笑)