創作。
渋谷陽一社長が、昔例えてきた事とがある。
媒体は、雑誌が主だった事も大切に、思う。
「表現者は、自分だけに。
編集者は、その他者に興味がある。」
これは、主に、雑誌と、読者の関係を現す事に思うが、
現在も風化しない、コトバであると思う。
彼の頭の中は、雑誌を、いまだかつてない事に大きくしようと思っているように感じる。
雑誌広告がが、斜陽を迎えても、耐えうる雑誌作り(自立している)が彼のテーマだし。
まぁ、実は、広告を否定してるわけでもないのだけれど、なくても、生存可能のように戦って来た。
(広告収入だけで、一冊も売れなくても、生存している雑誌が、少ないから。。。)
ガラパゴゴスきゃねぇんだ!!!ここは、戦場なんだという気持ちが大きいと感じる。
それは、まったく、ぶれのない姿勢。
逞しい。
で、僕は、今日もしごと(仕事に合間は無いよう)の合間に、掃除。
自宅の地層に、「ガ」の巣があるらしく、その掃除。
そして、発見。
大変。
片付けがもう、永遠に終っていないから。
来月、新作のポスターが、運ばれる。
其の前に掃除、しなきゃ。。。と思うのでした。
で、いつ??????(泣)