折角の休みが。
折角の休みが、途方に。
というのは、G/Pでの個展に飾られた額装のものは、
アーティスト・プルーフで主な管理は、
うちの会社。(もしくは、G/P)
額と、ケースに保証書をはるだが、同じものが2点づつひつようなのに、
簿妙に誤植が。
作業は大変。
結果、すべて、やり直す事に。
こんな、なんだかなぁ〜という訳の分からないミスが、木曜にも起こった。
横浜日術感で、レクチャーをするにあたっての資料の用意。
火曜に終わらせておいた。
別のアシスタントの作業だったのだけれど、来週と間違えていたようなのだけれど、
起こられるなら、本来のデザインで、起こられて欲しいものだ。
報告は、土曜。
終ってるじゃん!!!
「宿題は、明日までに提出しましょう!」というところから
初めなければ、いけないのだろうか?
どんな職種でもありえない。
話飛んで、良かったこともある。チューリッヒの美術館から、ポスタ−以外の
作品がコレクションされる事がきまった。
こういうのは、打診しても先方から全てを決める。
コレクションしてほしいからといって、
それは、ただの一方通行で、うけれりゃしないだ。
後は、中国で再度展覧会を開く事になるかもしれない。
いけないのだけれど。
別のルートから本にしたいとい話は、進んでいるようだし。
何より、新しい、姿勢をさがさなくては、いけない。