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Hideki NAKAJIMA: Blog

再度、内外価格差。

2007 年 6 月 7 日

特に、世界の雑誌の出版業で、著作権とか、権利とか、かなり不透明になっている。
それは、お手軽な、メールでの配信やHPなどで、いろいろにまつわる情報が、野ざらしになっている。
僕自身、諸外国からの取材に対しての資料的な、オリジナルの作品は、少しだけ精度を下げて送るようにしていますが、あまり関係ない事が多い。
僕は印刷を終えた時点で、定着が終わったという概念があるんだるけれど、データであるため、相手には、そこをきちんと理解してるかは、殆ど不明。
もしかしたら、そのまま少しだけ変えて、使われてしまっていても、何らおかしくはない。
法的な整備はもちろん、こちら側の姿勢もあやふやだから。

以前も話ましたが、僕の本が800ページ強のカタチで出版された。
それ自身は、歓迎すべき事である。
しかし、流通に乗った時点で、いろんな事がおこることは、想定外でした。
教科書のように、真似をして、優雅な生活の為にあるとしたら、少しおごって!と思う。(笑)

まぁ、過去の日本もイイとは言えない。だって、雪舟みたって、殆どは、パクリだし。

迫って来る、代官山

2007 年 6 月 6 日

前にも触れましたが、ここ最近、代官山がうちの事務所に迫ってきている。
カフェもどんどん出来たり(行った事なし)、2〜3軒先にビルが出来て、レストランが出来たり(行ったことはなし)、目の前の古いマンションは取り壊され、現在、轟音を立てながら建築の最中。
前のころの1階は、ファッション屋が、入れ替わり立ち代わり変わって安定してなかった。
それは人の流れがこの辺まで、流れて来ない事を意味していた。

だけど、今度、目の前のビルが新しくなったら、人の流れが変わるかもしれない。
近所の広い、鴬谷団地も近い将来、大きく変化するようだし、その時はもう、うちの事務所あたりは、代官山と呼ばれてしまうと感じる。

何が、困るかって、家賃が上がってしまうのではないかという事と、人が溢れるのではないかという事。
元々、街の人ごみが苦手なので、渋谷でも、この下町のような、鴬谷というエリアだけが、すっぽりとあいていて、居心地が良かったんだけど。

時間の過ごし方。

2007 年 6 月 6 日

なんだかしらないけど、一日は、24時間。
どのように使っても、それは、自由だ.
われわれの自由への、最後に砦は時間の使い方しかないようにさえ思う。
僕の回りには、時間の使い方が、わかの分からない人が多い。
ほとんど寝ない人とか(病気か?!)、一週間を体内時計を無視して、4日か5日で乗切る人(病気かなぁ?!)。
一日があるんだか、ないんだか、さっぱり区切りがない人。
どちらにしろ、忙しくて、追いまくられていると思う。

僕はと言えば、昼間からプチプチをベッドにしてねてしまう。
アシスタントは、優雅に思ってるのかな?
もっとも酸素の消費量の多い、脳を眠らせているだけなんだけど。
どうも、サービス過多で、興奮して?しゃべりすぎてしまう癖があるので、酸欠のようになってしまう傾向にある。しゃべりすぎる自分だけが悪いのだけれど(笑)
病気かな(笑)

昨日は、ある作家の人から電話があった。
名字だけで、名前が聞きとれず、失礼な対応をしてしてしまっていないか、ちょっと不安。
そして、次回のビア・バス・ストップの広告のオールッスタッフ・ミーティング。
クオリティーを維持するも、数が多くて大変。

そして、今日は、ある名AD から相談を受けた。
殆ど白紙状態だけれど、
あるミッションにかられ、活動が始まるようだ。
どうなるか、分からないが楽しみ。

プール

2007 年 6 月 3 日

プールへ行って歩いた。
こどもだらけでほっとした。
プールでの歩行は、水の抵抗で5分でクタクタ。

しかし彼等は、疲れ知らずで遊び回る。
特に下の子は、半分沈んでいるように見えても、何故か水中で笑ってる。
死ぬぞ!!!????と思うが、平然。
大体、潜水で、背泳ぎやめて、下向いて泳げ!(泳げないが)と思った。
お風呂と一緒だ。
この、なんだか恐いシーンは、僕が、彼らの年のころ見た映画、
「サンダ対ガイラ」のワンシーンに似ていた。

「サンダ対ガイラ」は、タランティーノもお勧めの日本の怪獣映画。
特撮が凄く、終わり方があまりに強引で、置いてきぼりをくわされるような感じで最高!
この終わり方、ひとを食う感じ(笑)
ビデオなら大きいレンタルやであります。

笑うには、腹筋が必要!

2007 年 6 月 2 日

笑うには、腹筋が必要な事が最近、特に自覚した。
多分、腹筋がなくなってきたのだろう。
割れてるどころか、柔らかいモノに包まれている。
元々腹筋なんてなく、その分、猫背には自信はあったが、そういう話ではないようだ。
それに、自覚しちゃったものだから、大変だ!

プールで歩こう!
ジジババに混ざって、行進だ!

夢の中だけだけれど(笑)