昨日は、清水穣さんとの対談。

清水穣さん。

天才で、ペンを持ったらカミソリのような方ですから、ドキドキ。しかし、無防備で挑みました。

あのやわらかい接し方と、場所の雰囲気でなめらかに言葉が出てきました。

デザイナーの批評を書く前は、書く事が出来るか分らなかったとの事。「作家というものは、何かに捕われている。中島英樹も作品を観たら、まぎれもなく作家で、自分には見えない檻のなかにいる。」という言葉が、もっとも惹きつけられました。

終ってみたら、凄く楽しかった!!!

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